「マスク着用」継続のご協力のお願い(2歳以上児)

                                令和4年6月1日

保護者 各位

音更認定こども園
園長 白木 幸久


 日頃より、本園の感染拡大防止に対し、ご理解とご協力を賜り、厚くお礼申し上げます。
 今回の国からの通告を受け音更町より下記のような提示がありました。本園としましては今なお、十勝管内では新型コロナウイルス感染症の発生状況が尚も高い水準にある事、また園内での感染者が断続的ではあるが生じている事、園児のご家族の職場や学校等からの感染者や濃厚接触・リストアップ者となった報告がある状況を踏まえて下記通達文【3】に該当すると判断し、引き続き、2歳以上児についてはマスク着用を推奨させて頂きます。
 ご理解ご了承のほどよろしくお願い致します。

新型コロナウイルス感染症に係る対応、保育料返還対象期間の再延長について

令和4年4月28日

保護者 各位

音更認定こども園
園長 白木 幸久

 日頃より、本園に対し、ご理解とご協力を賜り、厚くお礼申し上げます。
 とりわけ、3月21日「新型コロナウイルス感染症に係るまん延防止等重点措置期間」終了後より、十勝管内におきましては新型コロナウイルス感染症陽性者が急増し、学校・こども園・幼稚園・保育園で多数報告されていますが、当園でも多数の感染事例が発生しましたことにお詫び致すとともに、その感染拡大防止にご協力を頂いていますこと、心より感謝申し上げます。

 引き続き厳重な警戒・対策が必要となっており、新型コロナウイルス感染症の発生、拡大防止等のため、「濃厚接触者等」となった場合における「保育施設の利用自粛要請」及び「保育料の減額」につきましては、再度お知らせするまで、期間を再延長することとなりましたので、お知らせ致します。

 ゴールデンウィーク後には感染力が強いとされるBA.2系統への置き換わりが懸念されています。お子様の健康を第一に守り抜くとともに、保育が果たしている社会機能を維持していくためにも、ご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。

 なお、これまでと同様に、関連情報については「一斉メール」により発信していきますが、ご家族がPCR検査を受検した場合などの情報提供や心配事、ご相談については、個人情報保護のもと「感染症専用相談ダイヤル」(土日祝日・夜間も繋がります)で受け付けています。「感染症専用相談ダイヤル」→ 090 – #### – ###5(*)(担当:若原副園長)

(*)保護者には電話番号をプリント配布していますが、未登録の場合、園にお問い合わせ下さい。また、園のHP「保護者ページ」にも記載してあります。

明日は入園式

昨日の3月31日、年長児には最後の登園となったが、激励してのお別れ。
今朝、学童保育所に寄ったら、新一年生としてしっかり当所していた。
学童保育所への職員異動もあり、すぐに慣れそうです。

コロナ感染症対策を踏まえての入園式の準備は終わりました。明日、お待ちしています。

令和3年度 評価アンケート開示

令和3年度園評価アンケートの集計結果の開示をさせて頂きます。

 皆様より頂いた評価を真摯に受け止め、また、職員一同自己評価の結果を受け止めながら、今後も本園の教育・保育活動充実を目指してまいります。本年度もご理解・ご協力を頂きました事に感謝し、次年度もどうぞよろしくお願い致します。

新型コロナウイルス感染症に係る保育料返還対象期間の延長について

令和4年3月23日

保護者 各位

音更認定こども園
園長 白木 幸久

 日頃より、本園に対し、ご理解とご協力を賜り、厚くお礼申し上げます。

 さて、北海道に適用されていた「まん延防止等重点措置」は3月21日(月)で解除されましたが、年度末・始めに向け移動・会食機会が増加し、感染リスクが高まる時期を迎えることを踏まえ、独自対策として3月22日(火)から4月17日(日)まで全道を対象に「再拡大防止対策」が実施されます。

 あわせまして、十勝管内におきましては新型コロナウイルス感染症陽性者が依然として多数報告され、引き続き厳重な警戒・対策が必要となっており、新型コロナウイルス感染症の発生、拡大防止等のため、濃厚接触者等となった場合における保育施設の利用自粛要請及び保育料の減額につきましては、4月30日(土)まで「保育料の減額等に係る町長が認める期間」となりましたので、お知らせ致します。

 先週末には、感染対策のもと分散形式でもって、華々しく卒園式を終えることができ、ただいま、新年度に向け準備を進めています。「まん延防止等重点措置」同様に、感染リスクが髙い状況が続いていますが、入園式が楽しみに待たれているところです。

 今回のオミクロン株では子どもの感染割合が増していますが、今後とも、お子様の健康を第一に守り抜くとともに、保育が果たしている社会機能を維持していくためにも、ご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。

 なお、これまでと同様に、関連情報については「一斉メール」により発信していきますが、ご家族がPCR検査を受検した場合などの情報提供や心配事、ご相談については、個人情報保護のもと「感染症専用相談ダイヤル」(土日祝日・夜間も繋がります)で受け付けています。「感染症専用相談ダイヤル」→ 090 – #### – ###5(*)(担当:若原副園長)

(*)保護者には電話番号をプリント配布していますが、未登録の場合、園にお問い合わせ下さい。また、園のHP「保護者ページ」にも記載してあります。

卒園式の準備が終わりました

今日は終業式 そして 明日は卒園式

卒園式の準備が終わったようです

ここで、卒園証書を受け取ります

北海道ではまん延防止等重点措置が延期となったために、予定していた保育参観・卒園リズム発表会が中止となりました。
そこで、卒園式に引き続いて、子どもたちの成長を喜び合う場を設けることにしました。
明日、晴れ着からの着替えが並んでいます。

明日の天気予報は雪マーク。
急きょ、正門設置のフォトフレーム(卒園製作)にビニールを掛けました。
大雪にならなければいいのですが、明日、お待ちしています。

音更高校キャリアデザインセミナー2022

当園も音更高校からインターンシップとして、毎年、学生を受け入れていましたが、コロナ禍により中断。そこで、音更町企画課協力のもと、町内10企業・団体が音更高校でもって、セミナーを開催することになり、当園も地域貢献の一環として参加しました。

初めに、園長から新しい「こども園」について説明がありました。
副園長より「こども園や幼稚園、保育園の先生になりたい人?」
手が挙がります。
「なるには資格を取らなければなりません」ということで、どうしたら資格が取れるか説明します。

こども園ナウ・・・ということで、こども園とズームでつなぎました。
「給食の準備中ですね」
こども園では、保育教諭だけでなく、看護師、栄養士、調理師等々、チームで働いています。

ズームには新年度より採用の保育教諭が登場。2年前に音更高校を卒業した、皆さんの先輩です。
生徒からは、どうして保育教諭を選んだのか、質問が飛びます。

こうして、40分ずつ3回のセミナーが終わりました。
え、音更保育園の卒園?あなたは音更西保育園の卒園児?
懐かしい顔との出会いがありました。

今日のセミナーから、未来の先生が生まれてくるのを期待しています。


帰りがけ、お花をいただきました。農業倶楽部が育てた、お花です。
ありがとうございました。


お誕生会をズーム配信しました

2月のお誕生会、まん延防止等重点措置が実施されたために延期していたところですが、その措置が延期となったために、2・3月のお誕生会は保護者の参観を取りやめにし、ズーム配信で対処しました。

ズーム配信のために、急遽、シチュエーション変えましたが、先生方のハンドベルでのお祝い演奏、素敵でした。お誕生を迎えた子どもたちの笑顔、伝わったでしょうか。

今年度、最後のお誕生会が終わりました。
あとの行事は終業式・卒園式を残すのみとなりましたが、まん延防止等重点措置のなかで執り行いますので、ご協力を宜しくお願い致します。

まん延防止等重点措置が延長になり、5歳からワクチン接種を受けることができます。

令和4年3月7日

保護者 各位

音更認定こども園
園長 白木 幸久

 日頃より、本園に対し、ご理解とご協力を賜り、厚くお礼申し上げます。

 ただいま、北海道ではまん延防止等重点措置が実施され、一層の新型コロナウイルス感染症の拡大防止に努められるとともに、早速、3歳以上児のマスク着用にご協力いただいていますことに心より感謝申し上げます。しかしながら、本日より、まん延防止等重点措置期間が3月21日(月)まで延長になりました。今回のオミクロン株では子どもの感染割合が増し、十勝管内でも臨時休校・休園等が増えています。下記のように、5歳から11歳の子どものワクチン接種が始まりますので、ご検討下さい。

 この期間中、保護者参集の行事については中止としています。本日開催の「お誕生会」も保護者の皆様は楽しみにされていたでしょうが、ズームによる参観に変更致しました。だんだんと卒園・進級が近づきつつありますが、今後とも、お子様の健康を第一に守り抜くとともに、保育が果たしている社会機能を維持していくためにも、ご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。

(株)伊豆倉組さんによる排雪作業 ありがとうございます

当園そばの音更川堤防工事をしています(株)伊豆倉組さん、手持ちの重機により、駐車場の排雪作業を行って下さいました。

久しぶりの大雪で、高い雪山ができていた駐車場ですが、排雪により広々となりました。
地域貢献の一環ですが、(株)伊豆倉組さん、ありがとうございました。