今回の公開保育は、コロナ禍のなかビデオ会議システムZOOMを活用した新しいスタイルで、北海道教育委員会主催による2カ所目の開催となります。事務局によりますと、前回の公開保育よりも参観園が多いとのことでしたが、地元からの参観園が少なく思いましたので、参観の募集を勝毎さんにお願いしました。
公開保育は勇気がいることで、なかなかできません。公開保育を開催すると決めました以上、多くの園の参観をお待ちしていますので、お申込みをよろしくお願い致します。

今回の公開保育は、コロナ禍のなかビデオ会議システムZOOMを活用した新しいスタイルで、北海道教育委員会主催による2カ所目の開催となります。事務局によりますと、前回の公開保育よりも参観園が多いとのことでしたが、地元からの参観園が少なく思いましたので、参観の募集を勝毎さんにお願いしました。
公開保育は勇気がいることで、なかなかできません。公開保育を開催すると決めました以上、多くの園の参観をお待ちしていますので、お申込みをよろしくお願い致します。
園バスの中は広々とした園舎と違って、本当に限られた三密(密閉・密集・密接)空間です。でも、園バスはエコロジーパークや動物園に遊びに行ったり、通園で利用したりと、今では欠かせません。
これから寒くなる季節。新型コロナ感染症を含め、これまでの感染症対策を見直していくなかで、バス内の限られた空間での感染症対策として、公共のバス・タクシー等で採用され始めた光触媒抗菌加工を行うことにしました。
園バス3台の 光触媒抗菌加工 が終わりました。
当園に長年、消毒液を納入している会社職員が検査したのですが、
「施工前の検査でも、とてもきれいでした」とのこと。
そのことを運転手さんに伝えたところ、とっても喜んでいました。
このままのきれいが、ますます続きそうです。
本日午前11時音更町役場を訪れ、小野信次町長に文部科学大臣表彰の受賞を報告しました。
2階の応接室にて、堀田保健環境部長、三橋子ども福祉課長が見守るなかで、うれしい受賞です。
小野町長からは「今回の受賞が『みんなが住みよい 選ばれるまち おとふけ』に寄与するとともに、これからも協働して子ども子育て支援を進めていきましょう」と感謝と激励のことばをいただきました。
北海道教育委員会では今年度より、幼児向けに「1日防災学校」を開始するということで、申込みしたところ、早速「ぼうさいダック」のカードゲームを送っていただきました。
今日は「ぼうさいダック」のカードゲーム を用いて「1日防災学校」を初めて開催します。火災避難訓練では外に逃げずに、先生の指示に従い、ホールに集合しました。
全員、無事に避難してきました。
「今日の避難訓練、とっても上手にできていたけれど、火事の時はタヌキさんのように、両手を口にあてて逃げるのですよ。」主任が説明します。
「ここに、ナマズさんがいるでしょう。これは、こわい地震。どうしたらいいかな。」
「そう、アヒルさんのように、まるまって頭を守りましょう。」
練習は続きます。それでは、ゲーム開始。
「おーきた起きた」「なあにが起きた」
「地震」のカードだ~ 「アヒル」さんのように、まるまって頭を守ります。
「おーきた起きた」「なあにが起きた」
「台風」のカードだ~「ウサギ」さんのように、両耳に手をあてて静かにしている。
「おーきた起きた」「なあにが起きた」
次は何かな~ゲームは続きます。
よく、できました。特別上手な子にはメダルが手渡されました。
災害にあった時には今日のポーズだよ。また、やろうね。
本日午前10時、十勝総合振興局を訪れ、水戸部裕局長より文部科学大臣表彰状を授与されました。
2階の応接室にて、保健環境部長、社会福祉課長が見守るなかで、うれしい受賞です。
水戸部局長からは「引き続き、管内のモデルとなるような取り組みでもって、学校・地域の安全安心づくりを進めて下さい」との労いの言葉がありました。
筒に入れて手渡されましたので、“受川”でお勧めの賞状額縁を購入して帰り帰りました。
先日(10月28日29日)岡山市におい開催されました 「令和3年度全国学校保健・安全研究大会」におきまして、事務局より「受賞者の氏名の読み上げを行いました。」との事務連絡があり、その録画配信用のURLが届きました。
ハローウィンでは地元商店街の皆様方に大変お世話になりました。
その取り組みが紹介されました。また、一緒に楽しみましょう。
本日と明日(10月28日29日)岡山市において 「令和3年度全国学校保健・安全研究大会」が開催されますが、その席上、午後1時30分より「令和3年度学校保健及び学校安全」表彰式が行われました。
今回の表彰式、岡山県以外の受賞者はズームでの受賞式となりましたが、
当園への受賞も行われました。