今回、全国に何万校とある学校の中から表彰されることになりました。
幼保連携型認定こども園は国が進める、新しい学校です。
スタートしてまだ日も浅いのですが、
認定こども園 として、全国で初めて
文部科学大臣表彰を受賞することが決まり、とても光栄です。
記事を見た方から、早速、お祝いのことばをいただきました。
これを励みに、地方(この十勝)から
幼児教育の向上に努めていきますので、
これからも、ご支援をよろしくお願い申し上げます。

今回、全国に何万校とある学校の中から表彰されることになりました。
幼保連携型認定こども園は国が進める、新しい学校です。
スタートしてまだ日も浅いのですが、
認定こども園 として、全国で初めて
文部科学大臣表彰を受賞することが決まり、とても光栄です。
記事を見た方から、早速、お祝いのことばをいただきました。
これを励みに、地方(この十勝)から
幼児教育の向上に努めていきますので、
これからも、ご支援をよろしくお願い申し上げます。
緊急事態宣言が解除されて、久しぶりのお誕生会。
8月9月10月生まれ各月ごとに3部行いました。
第2部では、ハロウィンの帽子をかぶって、ダンス。
ハロウィンが近づいてきました。
玄関の大きなカボチャは石丸さん(本年へき地保育所卒園) から
いただきました。毎年ありがとうございます。
10月13日、音更小学校の沼田拓己校長先生より
「受賞おめでとうございます」とお祝いの電話をいただいました。
北海道教育委員会が関わる「北海道通信」(10月12日付け)に
掲載されているのを見てのことでした。
早速、音更町教育委員会に出向き、記事を見せていただきました。
当園の名前が記載されており、受賞を確信しました。
本日より、新年度保育園型の募集要項を配布しましたので、よろしくお願いします。
*詳しくは『令和4年度保育園等利用児童募集要項』をご覧下さい。
(音更町HP
https://www.town.otofuke.hokkaido.jp/kurashi/kodomo/hoikuen/nyuuen_moushikomi.html)
一日見学・説明会に事前申込みしていました皆様方には
お待たせしてしまいました。
ようやく、9月末をもって緊急事態宣言が解除となり、
それを受けて、日程を決め急ぎお知らせしましたが、
ご参加いただき、ありがとうございました。
昨夜かなり雨が降ったが グランドは大丈夫そう 天気も回復模様
ベストなコンディションでなくても
子どもたちが少々の困難を乗り越えていけるよう
職員がフォローしていきます
当園は平成28年4月、新築開園しましたが、開園して6年目を迎え、来春には0歳児から入園した子どもたちが初めて卒園していきます。 これまで、幼保連携型認定こども園としては園児数・職員数とも全道で一番大きいというスケールメリットを活かし、保育士資格を持ちながら、英語や保健体育、栄養食育の免許状を持つ専科教員が加わることでもって、幼児教育・保育の幅を広げ、その質を高めてきました。
今回、6年にわたる取り組みを振り返り、クラス担任(保育教諭)と保健体育専科教員とが体育遊びを中心に取り組むことで、公開保育を開催することにしました。当日の保育実践の公開を通じて、当園と参観園が共に学び合う豊かな研修会(公開保育)になるように努めていきますので、ご参観をよろしくお願い致します。
“ICTを活用した公開保育” の続きを読む当園は平成28年4月に開園しました音更町初の
幼保連携型認定こども園(運営母体:社会福祉法人)です。
幼保連携型認定こども園 としては
北海道で一番大きい(園児210名:職員65名)メリットを活かして
日々、幼児教育・保育の質の向上に取り組んでいます。
新年度に向け、幼稚園型・保育園型の募集が始まりますが、
当園でもって「我が子の未来づくり」に挑んでみませんか。
以下、当園のご紹介となりますが、ご応募をお待ちしています。